【亭主論】アラフォー共働きオヤジの育児と趣味のブログ

家族・子供・ガレージ・旅行、アウトドア、サーフィン、クルマ、アップル製品、占いなど、ミーハーな宮(きゅう)さんが日々感じたことを綴っていきます。

海外ドラマ「ウォーキングデッド」がオモシロくて、オススメできない理由

海外ドラマは、
プリズンブレイクからはじまり、
LOST(ロスト)、スーパーナチュラル、
ゴシップガールに、チャック。

ほかにもつまみ食いてきに、
見たドラマがあるが、

韓国ドラマも共通するんだけど、
ストーリーが強烈。

とにかく予想できない展開が、
話の終わりと、

シーズンの終わりに待っているので、

次を観たい。観たくてしょうがなくなる。
依存性も高い気がする。

「分かっていても、つい観てしまう」

おかげで、徹夜して観たり
仕事に影響するんで、

しばらく封印してた。


久しぶりにみると、
やっぱりオモシロいんだけど、

これはオモシロくて、
あまりオススメできない。


それは、
ウォーキングデッド

ウォーカーと呼ばれるゾンビが、
突然、溢れ変える世界になってしまい、

ウォーカーとの戦い、人間同士の争い。
そのなかで協力して生きるために
成長していく話なんですが、

とにかくえぐい。
ばったばったと人が倒されていく。


そんなドラマを毎晩寝る前に観てたので、
寝つきがわるい。

というかゾンビの夢を観てしまう。


それは当然そうなる。
寝る前にゾンビ映画みてるんだから。


夢でうなされるのは、
ウォーキングデッドの
せいじゃありませんし、

正しく観れば問題なし。

シーズン5が日本でも、
9月1日から公開される、
人気シリーズ。

長い休みのお供には、
オススメです。